撮影会

秋からのお仕事のためにとっぷくんの撮影会しました。

まずはおりこうでなくちゃね!


こんなまじめで可愛いところもね!


知っていますか? 僕はモリモリ食べ過ぎて太っちゃいましたよ。
お尻こんなに大きいです。でもちゃんと飛べるんです!



これは使ってもらえない画像ですが、、おまけです(笑
ぷりもの試練                    ぷりももこ〜〜〜んなに、頑張っています♪




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    僕、とっぷです! 5歳です!

    いろ〜〜んなことが沢山あったけど、
    無事に5歳になりました!

    今日はご馳走です☆
    誕生日プレゼントに貰った犬用のパンと
    ママが僕のために作ってくれたクッキーと特製ミンチボールだよ♪
    りんごとスイカも大好きなんだよ。
    バースデイプレート


    おあずけです!!
    おあずけですよ♪

    僕が食べた順番は・・・ディナー

    ミンチボール ⇒ クッキー ⇒ パン ⇒ りんご青りんご ⇒ すいか だよ

    やっぱりデザートは最後に限りますよラブ 


    ケーキは父さんが買ってきてくれましたよケーキ2
    ケーキも僕のです!!


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      イケメンとっぷ

      3ヶ月ぶりのシャンプーです。

      今回もトリミングルームお借りしたので大型ドライヤーでふっくらし上がりましたよ。
      広くて明るい綺麗なトリミングルームです♪
      壁全面に鏡もついているので両面見えるのでとっても便利だったりします♪

      本当に久しぶりに飛節の毛もカットしてみましたよ。
      因みにお髭は切っていません(汗;;


      ふっくらふっくらとっぷ


      ふっくらとっぷ



      くじけて、先週もえをトリマーさんに洗ってもらった我が家です。

      とっぷぐらいは自分で洗おうと思っても、家であの毛を乾かすのが辛い時期。

      借りれる場所が有って良かったです。


      いつもいつもありがとうございます♪




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        僕は変わった犬ですか?!

        最近、「君は変わった犬だね」といわれたとっぷ。

        とっぷは可愛いことには間違いないけど(親ばか
        変わった犬。と思ったことは無い私だったのですが、
        他人から見ると、変わった犬に見えるようなんです。

        号令に従うというよりも、私の言うことを聞くことに意識が高いので、
        誰から見ても「号令をかけた」様に見える号令よりも
        誰から見ても「話しかけている」様にしか見えない号令に対しての反応の方が頑張れる(爆

        要するにできないように見えるのに、できる。だから変わっている。
        ということなのだと思う。

        誰もが、うののようにポテンシャルの高く見える犬を大変な犬とみなし、
        良い犬という人が多いので、うのと一緒に連れて歩いているととっぷはかすんで見える。

        可愛くって、マスコットのようなとっぷだって、できることはたくさん有るのにね。
        おまけに「号令」をかけるよりも「話しかける」ほうができちゃうなんて、
        トレーニングやっている人から見ると、とっても変わった犬なんだよ。

        とっぷの体重も然り、
        僕は体高36センチしかないけど、9.5キロもあるんだよ。
        こんな小さな体で9.5キロもあると、いろんな人から触られることになる。「やっぱり太っているの〜?」という確認らしい(爆

        だけど、僕の体には脂肪のかけらすらないよ。探しても無駄だよ。特に足の筋肉は凄いんだからー。
        でも証拠にママが他人に触らせるんだ。僕はちょっと迷惑なんだけど、ママの言うことだからちょっと我慢さ〜〜。byとっぷ

        と、我慢してくれるとっぷ。
        脂肪は軽いけど、筋肉は重いんですね。
        毎日2匹のボーダーとプロレスやって、走り回っているのに脂肪もつく暇は無いんです・・・。
        勿論筋肉がつきすぎると重くなりすぎて動きが鈍くなるので
        この辺は長年の感でコントロールが必要ですが・・・。

        きっと、ちょっと毛がフサフサしていて可愛いらしいので筋肉がしっかりついているなんて想像できないのですね。

        今回「変わった犬」といわれたことはある意味賞賛と受け止めています。
        「できるように見えて、できる」よりも、「できないように見えて、できる」っていうのも良いかな?と思うんですよ〜
        ちょっと呑気すぎますか?(爆・爆・爆

        僕の笑顔は世界一キュートです♪
        これをきっかけに僕がちょっとはできることがあることを証明できたらいいね。と思った僕です!!! byとっぷ



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          とっぷです! 僕、4歳になりました♪

          僕は 4歳になりました。

          毎年8月16日はお盆という日で、京都の行事の送り火で
          ママもパパも忙しそうにしている。

          送り火が必ずあるから、僕の誕生日は忘れはしないとママが言っていたけど、いつも用事が済むまでお留守番なんだ。

          今年は、小さいステーキって言うのを焼いてくれたけど、
          僕一人で食べようとすると、妹のぷりもがイジケそうだったから
          お兄ちゃんはとしては分けてあげたよ。

          どうも、とっても美味しかったらしくしばらくママにくっついて歩いてた。
          まだ、僕と違って我慢ができない奴で困る事が多いけど、可愛いところもあるから許してるよ。


          そして今日(17日)はドックランで走った後にシャンプーもされて、疲れたよ。
          ママは誕生日だから綺麗にしようって言ってたけどね。
          でも、やっぱりシャンプーした後ソファーに寝そべるのは気持ちいいから、まあいいや・・・。

          4歳になるまでに妹ができて4兄弟になったけど、
          僕はお兄ちゃんとしてもがんばろうと思い始めているよ。

          だって、ぷりもの奴生意気なだけじゃなく、何にもわかっちゃいないから、
          目を離すと大変なんだ。
          今日のドックランでも、ルールを守らせるのに一苦労さ!

          手がかかるけど、僕は色んな事を教えてあげたよ。
          可愛いところもあるから、ずっと面倒見てあげなきゃぁねっ!!

          だから、ママが大変なときはいつでも言ってよね。

          僕はもう4歳だから、ぷりもの面倒ぐらいは見てあげるからさー!



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            四国ブロック

            競技会に行ってきました!


            とっぷ、3度にあがって初めて AG3度で3席もらいました!



            いつか結果がついてくれば良いねェ〜と、気軽に走りすぎて(苦笑;;

            3度になってハンドラーのハンドリングのせいで失敗続きだったけど、

            もって生まれたとっぷの真面目さのおかげで、

            ランニングコンタクトも自信満々にキッキング〜!


            他にも、課題はあるけど 
            楽しくが一番!
            健康が一番!

            CRしたのに、パパさん運転疲れで爆睡中に順番が来たので
            ビデオもない我が家〜(涙;;
            知り合いにとってもらったので、見せてもらえるまでおあずけです。

            もえに、うのに、とっぷ、

            我が家はアジを通じて、色んな事を教えてもらいました。
            アジの楽しみ方も色々な我が家です。

            それにしても、親孝行なとっぷくん。

            我が家の愛息ぶりに拍車がかかりそうです。


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              お散歩での楽しみ

              とっぷのお散歩での楽しみは、私の子分になること。
              いえ、全く子分になれって言っている訳ではないけど、
              私の真横から10センチ後ろをくっついて回るのが大好きらしい。
              その姿が子分に見えるだけなのですが・・・。

              意気揚々と、ルンルンして歩いているけど、
              別に特に教えたわけでもない。

              確かに、ヒールポジションは教えました。
              脚側で歩くことも教えました。

              でもお散歩で横にくっついて歩くことは特に沢山教えてないのに、
              どうもココが一番大好きらしい。

              私もその姿がとてもかわいいので、ニコニコしていつも見ていました。

              でも、今日のお散歩では、この辺を歩いてとか、
              もっと前を歩いてねーなんて話しかけるように歩いたら、
              結構私の前を行くようになった。

              普通の飼い主は、横をくっついて歩くスタイルが楽しいなんて、
              一番望まれることなんだろうけど、
              「お母さん僕先に行くよー」なんていうとっぷの姿を見て見たいのは変だろうか?

              前に出ることや離れることを褒めていたら、はじめは何で?
              という顔をしていたけど
              苦も無く、先も歩くようになったとっぷ。

              私の横からでは見えない景色が見えたかな?

              うん、きっとそうだよね。

              だからもっと散歩が楽しくなるね♪



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                大爆笑練習

                この土曜日は、大笑い!

                2度のコースが出来上がっていたのでそのまま拝借して意気揚々と練習開始。

                とっぷもやる気満々!

                と、いきなり曲がれなくってとっぷくりん失格!

                そしてまた、トンネルにしゅるるる〜〜と入って失格!

                ウォークをぶっ飛ばしてトラップへ!

                多分通算、5〜6回は死に(失格し)ましたな(爆

                、、、、失格になるたびなぜか大笑い(爆・爆・爆


                競技会では、トップスピードで走れない僕ですが、練習のときは
                ママよりもずっと速く走るでしよ! だから先に行くでし!(byとっぷ)


                失敗しているのに、こんなに楽しいアジ練でよいのでしょうか?

                疑問(?)にも残る練習でしたが

                とっぷくーーん! とっても楽しかったねっ!


                わははははーーー!!



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                  白紙から・・・

                  足りないところを補う

                  私の犬との付き合いはこれが基本です。

                  ですから、真っ白な紙に色を落として間違えたからといって
                  「 放っておく 」 「 やぶく(壊す) 」 「 捨てる 」 「 塗りつぶす 」
                  と言うようなことはなるべくしないようにしたいのです。

                  そんなこといってもイメージ通りいかず、計画したとおりに色を落とせないかもしれません。
                  もしかしたら始めは困った染みであっても
                  それを個性的な色に、そしていつか強みの色にに変えて行けばよいと思っています。

                  確かに、他人から見たら失敗の部分をたくさん持つ我が家の犬達。

                  でも、それはそれは個性的なところが自慢です。←ただの親ばか(苦笑;;



                  かくて、とっぷも失敗しながらの子育てとなりましたが、
                  直ぐ修正したり、足りない部分を補ったりする事で何とかここまで来たのだと思っています。

                  その為には、悔しい思いをしたこともあり、答えが見つからなかったり、喜んだり悲しんだり色んな事がありました。
                  ・・・・勿論これからもっと長い間それが続くのですが・・・・

                  私も始めはブリーダさんに
                  「子犬は白紙の状態でお渡ししますから、その後は飼い主さん次第です」
                  と言われて、託された時に、初めから色がついている場合も多いのでは?
                  と思うところもありました。

                  確かに、父母の個性を受け継いでくる子犬たち、、、。
                  スタートの形(個体の大きさバランス)は違っても、多少の性格の違いが有っても、やはり真っ白には違いなかったのです。

                  だって、私が育てたので今のとっぷがいるのは間違いないのですから・・・。
                  とっぷから出てくる表現は私が育てたからこその「彼の色」そのものです。

                  もっと強い人が育てていたらどんなだったろう?
                  もっと大胆な人が育てたらどんなだったろう?
                  仕事をせずに家に居てあげていたら?

                  もし〜〜だったら?
                  を考えるとキリがないのでいつもは考えないようにしていますが、
                  きっと、今のとっぷと違ったとっぷがそこに立っているのでしょう。

                  きっともっと凛々しいかもしれません。
                  もっと、大胆で物怖じしないかも。 さらに、もっと足が速いかも??
                  そして、もっときき分けが良いかもしれませんね(苦笑;;

                  私がこれからどう色付けするか、まだ出来上がるのはもっともっと先の事になると思います。

                  何時出来上がるかそれは、私にもわからないけど

                  天使のように真っ白だった君の事を何時までも忘れないでいようと思います。



                  「白紙から・・・」 ・・・ お わ り ・・・
                  0

                    白紙から・・・

                    さてさて、子犬が来ましたので、、何色に染めようかな?

                    ・・・・まさか!! こんな事は考えませんでしたよ。
                    ただただひたすらに可愛くって、毎日毎日見るだけでうっとり・・・。
                    そんなパピー時期が平穏に過ぎていきます。

                    でも今思い出してみると、どんな色に染めるかなんて、大体は決まってい多用な気がします。
                    いつも笑っている子犬。元気な子犬。健康な子犬。
                    こ〜〜んな感じだったでしょうか?

                    この間、横須賀の競技会で久しぶりにテントでご一緒になった、
                    10年来のアジリティ友達に尋ねられたことが有ります。

                    「だいたい、RRさんはどっちよりなの?」

                    え?どっちよりって言葉あるの?なにそれっ?て思った私ですが、
                    このどっちより?と言うのはアジリティ競技中でしたのでハンドリングやトレーニングの基礎の事だった様です。

                    では何を基本にしているのか?
                    答えは「どちらより」でもないということです(爆

                    私のアジリティのイメージは、10年以上も前に見た海外のアジリティのビデオに出てくる犬達の嬉々とした走りであり、
                    全く持ってコミュニケーションの取れたペアーたちの走る姿なのです。

                    もちろん、色んなセミナーを受け、いろんな事をお勉強をし続けたことは事実だし、とても役に立ってきたと思いますが、

                    あの表情、あの動きが忘れられなくてアジリティをしているのです。

                    何が基礎かというと、あのイメージを追い続けているとしか言えないのよね

                    と友人に答えました。

                    勿論10年前のビデオはハンドリングの技術的には今よりは劣るのでしょうけど、何と言っても感動と言う感情は今でも忘れられないのです。

                    良いものは何年経っても人々の感動をよびます。

                    これって、技術を超えた何かが有るからなんだろう。そうに違いない、と思っています。
                    そして、アジリティにだけ言えることではないと思います。
                    生活の中で起きること全ての中で、何が感動できるのか・・・。


                    こうやって追い求めている色のイメージは何となくハッキリしてきました。



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